misaco’s blog

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【ご婚約へ】秋篠宮眞子(まこさま)様、大学時代の同級生と!

秋篠宮ご夫妻の長女の眞子様(まこさま)が、大学時代の同級生の小室圭さんと婚約される見通しになりました。

結婚の時期は、来年が想定されています。

眞子様(まこさま)は結婚すると皇室を離れられることになるようですが、現在審議中のようです。

詳しいご婚約の内定や詳細は6月8日以降に発表されるとの事です。

5月26日追記:

ご婚約後初公務

5月22日、眞子さま(まこさま)は秋篠宮ご夫妻とご一緒に、国立科学博物館(東京・上野恩賜公園)で開催中の「大英自然史博物館」の特別展に足を運ばれた。国際基督教大学(ICU)時代の同級生・小室圭さん(25才)との婚約が報じられて以来、初めての公務だった。
「前日21日の夕方には、陸稲や粟などの種をまく毎年恒例の行事のために、秋篠宮ご夫妻と弟の悠仁さまと皇居に足を運ばれました。天皇皇后両陛下とお顔を合わせられるのも、その日が報道後初。私的な行事ながら、お姿をとらえようと皇居・乾門には30人以上の報道陣が詰めかけました」(皇室記者)


メディアは連日うら若きカップルの話題で持ちきり。まだ婚約はされていないが、列島は祝福ムードに湧いている。
今後、一般の結納にあたる「納采の儀」をはじめとした各種儀式を経て、来年中にも結婚される方向で調整が進められているという。そうなれば、皇族としては2014年の高円宮家の次女・千家典子さん以来4年ぶり。内親王としては、2005年の黒田清子さん以来13年ぶりの慶祝の日を迎えることになる。
「ただ、筆頭宮家である秋篠宮家の長女の婚約は大変におめでたいことであると同時に、皇室内部にさざ波を立てる事態にもなってしまっているのです」(宮内庁関係者)


昨年8月の陛下の「お気持ち」表明以降、「生前退位」の議論が進められてきた。5月19日には特例法案が閣議決定され、今国会中にも成立する見通しだ。そして、生前退位とセットでくすぶり続けてきたのが、5年以上続いている「女性宮家創設」の議論だった。
「結婚したら皇籍を離脱して一般女性として暮らすのか、それとも、新たな宮家を作って皇室に残るのか。未婚の女性皇族のお立場は、長らく大変不安定なもので、恋愛や結婚に二の足を踏んでしまうのは無理からぬ話なのです」(前出・宮内庁関係者)


女性皇族の悩みの1つは、結婚すると皇族の人数が減ってしまうということだ。現在の皇室には、陛下を除いて全部で18名の皇族方がいらっしゃる。そのうち、未成年の愛子さまを除くと、未婚の女性皇族は秋篠宮家の眞子さまと佳子さま、三笠宮家の彬子さまと瑶子さま、高円宮家の承子さまと絢子さまの6名だ。最年少の佳子さまも、今年12月に誕生日を迎えられると23才となり、全員が「結婚適齢期」にあるといっていい。一方で、未婚の男性皇族は10才の悠仁さまだけだ。

「女性皇族が次々に結婚されていけば、それこそ悠仁さまが天皇に即位される頃には、公務の担い手がいなくなってしまうことさえ考えられます。皇室の先細りという問題は、両陛下も以前から懸念されてきたといいます」(皇室ジャーナリスト)

 

車の窓は開けずとも、秋篠宮家の長女・眞子さまは口元に微笑みをたたえられ、集まった沿道の人々に小さな会釈で応えられた。秘めた5年愛が白日の下になり、祝福の声が上がったことに喜びと幸せが隠せない──そんなご様子だった。

 

 

【結婚】秋篠宮眞子(まこさま)様(25)大学時代の同級生とご婚約へ!

 

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高校時代のあだ名は「まこしー」

眞子内親王(まこないしんのう、1991年(平成3年)10月23日 )は、日本の皇族。秋篠宮文仁親王と同妃紀子の第1女子。第125代今上天皇の初孫。

身位は内親王。皇室典範における敬称は殿下。成年に伴い、宝冠大綬章受章(旧勲等では勲1等宝冠章に相当)。

学位はレスター大学修士(学術)(博物館学)お印は木香茨(もっこうばら)。

妹に佳子内親王、弟に悠仁親王がいる。現在、内親王では最年長。

 

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1991年(平成3年)10月23日、宮内庁病院にて誕生。同日、賜剣の儀。この時に今上天皇から授けられた守り刀は、重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定された隅谷正峯の作。同年10月29日、命名の儀が執り行われ、父の秋篠宮文仁親王により、「眞子」と名付けられる。この名は、「天性のものを失わず自然に、飾ることなく、ありのままに人生を歩む」願いを込めて命名された。

 

可愛すぎると話題の佳子様のお姉さんにあたる。

眞子さま (まこさま)同級生、小室圭さん(こむろけい)とご婚約へ


秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さま(まこさま)が、大学時代の同級生の小室圭さんと婚約される見通しになりました。関係者によりますと、眞子(まこ)さまは、ICU=国際基督教大学に通っていたときの同級生で、横浜市に住む小室圭さんと婚約される見通しになりました。結婚の時期は、来年が想定されているということです。

お相手の小室圭(こむろけい)さん

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お相手の小室圭さんは、大学時代には、神奈川県の藤沢市観光協会が主催する2010年度の「湘南江の島 海の王子」として各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍した経歴があります。秋篠宮ご夫妻は、眞子さま(まこさま)から小室さんを紹介されたうえで、交際を認められていたということです。

小室さんは学生時代、フランス料理屋や塾講師のアルバイトをしていました。

その時の上司は「物腰が柔らかくて、非常に語学とかできるが、そのことを鼻にもかけない素晴らしい人でしたね、生徒からは非常に人気がありましたよ」

「今回はすごくびっくりした!人間性が素晴らしいからそういう出会いがあるんだな?と言う気がした。お幸せになってもらいたい」とコメントしました。

現在の眞子様(まこさま)は。

眞子さまは、平成3年生まれの25歳で、大学を卒業後、イギリスに留学し、帰国後は、皇族としての活動に取り組んでいて、去年からは、東京大学の博物館の研究員として、東京・丸の内の施設で週に3日程度勤務されています。

眞子さまは、天皇の子や孫にあたる女性皇族「内親王」で、宮内庁は、同じく「内親王」として結婚した秋篠宮さまの妹の黒田清子さんの例も参考に、水面下で準備作業を進めています。準備が整えば記者会見を行って眞子さまと小室さんの婚約の内定を発表する方針です。

女性皇族の婚約は、3年前、高円宮妃の久子さまの次女、典子さんが、島根県の出雲大社の神職、千家国麿さんと婚約したとき以来で、「内親王」では、

黒田清子さん以来12年ぶりになります。

交際の経緯

眞子さまは、5年ほど前、東京・渋谷区の飲食店で開かれた留学に関する意見交換会の席で小室さんと知り合い、交際を続けられてきました。

若者のデートスポット、横浜市のみなとみらい地区や、埼玉県の長瀞などの観光地に加え、天皇ご一家の静養先、神奈川県の葉山などにも出かけられました。最近も月に数回、東京都内やその近郊で会われていたということです。

眞子さまは、一般のカップルと変わらぬ形で周囲に溶け込むようにデートを重ね、小室さんとの愛情を育まれてきました。

眞子さまとは

 

眞子さまは、平成3年10月23日、秋篠宮ご夫妻の長女として誕生されました。天皇皇后両陛下にとって初めてのお孫さんでした。

お名前の「眞」の字には「自然のまま、ありのまま」の意味があり、「天性のものを失わず、自然に、飾ることなく、

ありのままに人生を歩んでほしい」という願いが込められています。

3年後の平成6年12月、妹の佳子さまが誕生されました。そして、平成10年には学習院初等科に入学されます。卒業文集では、将来の夢について、

「私は日本画の創作、保存や修復の仕事、そして広く美術の研究にも関心を持っています。そしていつか、今にも飛び立ちそうな鳥の絵を描きたいと思います」と記されました。

佳子様もこうやってご結婚されていくのでしょうね・・・

弟想いの眞子様(まこさま)

平成18年9月、中学生の時、弟の悠仁さまが誕生されます。眞子さまは、年の離れた姉として悠仁さまをかわいがり、きょうだい3人で仲よく過ごされました。中学、高校と学習院で学ばれましたが、大学は、教養学部で一般教養などを広く学んだあと、研究分野を決めることができる国際基督教大学に進学されました。

平成23年10月、大学2年生のとき、眞子さまは20歳になり、成年の行事に臨まれました。

「内親王」と呼ばれる天皇の子や孫にあたる女性皇族が成年を迎えたのは、天皇陛下の長女の黒田清子さん以来、22年ぶりでした。

眞子さまは、大学在学中にイギリスに短期留学して美術史などを学び、

卒業後は、関心を持つ博物館学の分野で実績のあるイギリスのレスター大学の大学院に留学されました。

その後、日本テニス協会の名誉総裁や日本工芸会の総裁に就任し、外国を親善訪問するなど皇族としての活動に取り組まれています。

また、去年から国際基督教大学の大学院の博士課程で学ぶとともに、東京大学の博物館の客員研究員として、東京・丸の内にある施設で週に3回程度勤務されています。

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追記:5月17日

眞子様の婚約相手、小室さん記者会見

質問「眞子様のどのようなお人柄に惹かれましたか?」

小室さん「それはですね、又時期が参りましたら改めてお答えさせていただきますので本日は控えさせていただきたいと思います」

質問「好きな言葉や座右の銘などはありますか?」

小室さん「それにつきましてもですね、今は申し上げることができませんので控えさせていただきたいと思います」

質問「普段、デートをすることは難しいかと思いますがどのように連絡を取り合っていたのでしょうか?」

小室さん「申し訳ございません!それもですね、今はまだ申し上げる時期ではございませんので、またしかるべき時がきたらまたお話をさせていただきたいと思います」

質問「ご家族とはどのようなお話をされましたでしょうか?」

小室さん「申し訳ございません。それにつきましてはですね、現時点でですね、何かお答えできることはありませんので又時期がまいりましたらお話させていただきたいと思います」

質問「昨日の報道はどこでご覧になりましたでしょうか?」

小室さん「それはですね、色々と情報がございましたのでわたしがですね、正直どこで見たかも忘れてしまったくらいで、色々とメディアの方が映してくれましたので、どこで覚えておりません」

質問「昨日から今日にかけて眞子様とはどのようなやりとりがありましたでしょうか?」

小室さん「そうですね!今日の朝はですね、あの本当に電話でですね・・・行ってきます!行ってらっしゃい!と言った形の本当に軽い会話をしました」

質問「今日このような取材の機会がもうけられましたけれども、それに対して眞子様からエールの様なものはありましたか?」

小室さん「はい!あの・・申し訳ございません!それにつきましてもですね、また時期が参りましたらお話させていただきたいと思っておりますのでよろしくお願いします」

質問「その準備と言うのどのような準備がととのってまたいつごろお話を聞かせていただけるという事になるのでしょうか?」

小室さん「申し訳ございません、それについてもですね、色々わからないことばかりでございまして色々と整理してからですね、時期になりましたらお話をさせていただきたいと思います。」

質問「今日の朝の電話なのですが6時頃だと思いますがどちらから電話されたのでしょうか?」

小室さん「すみませんそちらの方も覚えておりません」

質問「眞子様とお話している時は幸せを感じられますか?

小室さん「そういったお話もですね、又時期がまいりましたらお話させていただきたいと思っております」

など、とても質問に答えづらそうな感じが見受けられた小室さんでした。

正式な会見が待ち遠しいですね!

 

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その他の眞子様の活動

政府によると、ブータン政府から秋篠宮家の長女・眞子内親王殿下(25)を同国に招待するとの申し出があった。

両国の友好関係のため、宮内庁が眞子様へ訪問を願い出たという。眞子様は5月末に同国を訪問する予定。

 同庁が5月9日に発表した。眞子様は31日に出発し、シンガポールに立ち寄る。6月1日から7日までブータンに滞在。

同日にブータンを発ち、7日にふたたびシンガポールを訪問し、8日に帰国する予定。

 ブータン訪問が実現すれば、眞子様の海外公務では3度目となる。

初めての海外公務は2015年12月、エルサルバドルとホンジュラスを訪れ、外交関係樹立80周年記念の行事をこなされた。

2016年9月にはパラグアイに日本人の同国移住80周年記念で公式訪問した。